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COPパーソナリティー分析のご案内
COPシステムの活用と運用

COPシステムによる
企業の人材リスク調査と
イノベーション(改革)に向けて
人財分析診断のすすめ

新産業開発研究所からのご提案

COP企業分析診断後の運用について
新産業開発研究所は、オフィスノームの開発したCOPパーソナリティー分析のデータを基に、企業の人財分析を行なっています。
クライアントのイノベーション活動のために、最適なメニューをご提供いたします。
COP企業分析診断後の運用についての図

データの分析診断をいかに現場で活かすかが大事である。
鉄は熱いうちに打って鍛えないと、鋼にならない。
つまり人財にはならない。
新産業開発研究所では、COP企業分析診断のデータを基にイノベーション活動のための各種研修や
トレーニングなどの支援活動を行なっています。

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「鉄は熱いうちに打って鍛えないと鋼にならない」新人基礎研修
若手社員の教育研修
いかに自分が学生気分が抜けないなまくらかを、知らなくてはいけない。
そのためには自分の現状を数値で知る必要がある。
※COPパーソナリティー分析は“建前”の回答ができない、本音のデータを得ること ができる仕組みになっています。
基本的には、自らの力で「考える力」をつけることができる人財になっていく研修を行ないます。
この考える力とは抽象的に考えるということではなく、仕事の現場、日々の生活の中で、 ○ 段取り力 ○ PDCAの実務 ○ 報告・連絡・相談
が自然とできるようになるために、ビジネスマンのための仕事の基本を学習します。
若い内にこのような基本的な学習をすることで、時代の変化や会社の変化に対応できる人財になることができます。
講師の話を一方的に座学で学習することでは、ビジネスの現場で役に立つスキルは身に付きません。
では、弊社のご提案する若手社員研修が上記の一般的に行なわれている研修とどこが違うのかと言えば、弊社ではまずCOPパーソナリティー分析で自分の性格傾向を知ってもらい、自分の志向性はどこに向いているか?ということからスタートします。
受け皿である自分の個性(性格)を熟知した上で、より具体性を持ったカリキュラムを受講することにより、ノウハウや技術をキャッチする、あるいは吸収するスピードを早く、そして深く理解する可能性が生まれてくるのです。
研修内容について詳しくは、弊社のホームページ、あるいは弊社所長(坂戸健司)の著書などをお読みください。
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問題意識を持って成長していくことを指導する教育研修
幹部育成研修
中堅社員に対して自己分析ができるようになるための研修を行なう。
その理由は、自らが気づかない限り、改善も成長もできないからです。
その姿勢をスタートに、どのようにすれば目的意識を持つことができて、成長していくことができるかを指導する。
新産業開発研究所は、主に中小企業の経営者にマーケテイング部門を自社で作り出すことを推奨しています。
このマーケテイングという言葉は、単に広告宣伝やプロモーション活動のことを言うのではなく、顧客を獲得するために必要な企業の活動の全てを意味しています。
具体的には、○商品政策 ○物流政策 ○営業政策 ○販売政策 ○広告宣伝 ○販売促進活動 ○カスタマー政策、他 を最適に組み合わせて行なうことです。
これらの実務を執り行う、あるいはその部門を牽引、統率していく経営幹部が、それぞれの部門と互いに連携して、最適な連合体を形成していくことが市場活動をスムーズに進めていくことになるのです。
その際に問題になるのが、それぞれの部門の幹部の性格傾向です。
相性や個性、そりが合うとか合わないとか、そういった問題がどこの会社でも起こっているのが現状です。現場においてその解決策は、混沌とした状態にあるのではないでしょうか。
その問題解決を、1人1人の性格傾向に着目して改善していくというのが、この幹部育成研修のポイントです。
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40代~50代の幹部社員のための
パーソナリティー現状分析セミナー
40代~50代の幹部社員のためのセミナー。
時代の大きな変化に対応できる性格傾向をつくり出すことを学びます。
これからの幹部は、イノベーションを実行できる人。
そして、人を育てられる人になるということの重要性を理解する。
「己を知ってリーダーになれ!」
これがこのセミナーの基本的な考え方です。
40歳を過ぎると、周りの人から指導的なことを言われたり、忠告などをしてもらえなくなってきます。性格に至っては、誰からもアドバイスをもらえないということもあると思います。
さらに自分自身で自分の欠点などを注意しようとしていても、日常において自らを客観的に見るということはなかなかできるものではありません。
そういった現状において、自らの性格傾向を数値でしっかり理解しておくということは、本人ため、また周りの人にとっても、とても良いことではないでしょうか。
これから先、企業はイノベーション(業態改革、企業革新)を常に取り組まなくてはなりません。
「今までの良い部分を育てながら、変えるべきところを常に変えていく」その活動を現実にすることを、経営幹部は実行していかなければなりません。
COPパーソナリティー分析では「自分学」という言い方をしますが、ぜひ自分の性格傾向を知って、仕事に、そして生活に、より良き行動規範を形成していけるように、セミナーで学習されることをお勧めいたします。
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